健康に関するあらゆるジャンルに貢献
2017年6月9日設立
日本で特許を取得した独自の灼熱技術を用いて、廃棄もみ殻から非結晶植物性シリカを抽出し、原料として様々な産業に供給しています。
もみ殻は一般的な産業廃棄物の代表格で、ほぼ無限の資源であり廃棄されたもみ殻を焼却して非結晶シリカを抽出することは、環境的・生態学的にもプラスの効果があり、資源の利用可能性が維持されます。
“環境保護・再生資源リサイクル”をコンセプトに、もみ殻を農業の一部とした環境にさやしい循環型の経済モデルを推進しています。
さらに、非結晶植物性シリカは厳密なテストを通過しており、専門機関や学術機関の承認を取得しています。
また、現在も継続して日本では京都大学、早稲田大学、台湾では台湾大学の博士課程の研究者が、非結晶植物性シリカの研究を進めています。
人体と環境のためのより多くの可能性とブレイクスルーが大多数のお客様の為のより良い品質と効率の良い製品を生み出します。
また、当社では、海外企業が日本市場に参入する際や日本企業が海外市場に参入する際の、ビジネスコンサルティング業務も行っております。